女性のためのLINEの恋愛テクニックは?体験談~口コミはこちら

恋愛テクニック 女性 LINE

『女性のためのLINEの恋愛テクニックは?体験談』(口コミ7件)

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■口コミ1

LINEは文章やスタンプを使ったやり取りだけではなく、ボイスメッセージを送ることも可能です。

私の周りではボイスメッセージを送るのは恥ずかしいから使用していないという人が多い印象がありますが、それは逆に言えば、ボイスメッセージを送れば相手に特別な存在だと思わせることができるということです。

 

私は好きな人に「おはよう」「今日もお仕事お疲れ様」などの些細な挨拶や、「会いたいな」という感情をボイスメッセージで送り、彼からの告白で付き合いだしたことがあります。

 

彼に言われたことは、『ボイスメッセージが来た時はドキッとした、仲がいい人ではないと送らないと思うからそれくらい距離が縮まって来たのだと思えて嬉しかった』、ということです。

文字でも送れる内容をあえて自分の声で伝えるというのは、それだけで相手に特別感を与えるようです。

 

■口コミ2(長文です。)

色々な場所で巡り会う気になるアノ人。LINEを聞いたからにはもう一歩近づきたい!
今回は筆者が実際に使った手法で反応が良かったものをお伝えします。

 

《初めの挨拶編》

いざLINEのIDを聞いたは良いものの、なんて送れば良いの?!と最初の一言目で頭を悩ませる女の子は多いもの。
ズバリこれを実践してみてください。

・タメ口で話していてもまずはしっかりと挨拶。

普段はタメ口でも、LINEの一言目はまずしっかり挨拶しましょう。

 

・可愛い顔文字と絵文字はシンプルに。動くスタンプも、ハートもまだまだ使わない。

女の子からもらうハートは誰でも嬉しいもの。だからこそ、まだまだとっておきます。

 

・最後の一文で打ち解ける

しっかりと挨拶をして、最後の最後の文でポロっと素の部分を出します。
そうすると、しっかり挨拶もできる上で堅苦しくもなく、次の会話にも繋げやすいです。

以上を踏まえると、

〝お疲れさまです!
遅くにLINEしてごめんね、●●です!
登録よろしくね(*´︶`*)
今日は楽しかった〜、でも緊張しちゃったさ!笑〟

これで相手からの好印象は間違いないでしょう。

 

《お誘い編》

挨拶やたわいもない会話もつかの間、遊ぶ約束をするタイミングがやってきます。今は女の子も肉食時代ですが、まだまだ女の子から誘うのは気恥ずかしいもの。

そこで、彼が思わず遊びに誘いたくなっちゃうLINEを紹介!

 

・まずは相手の趣味に共感。

人間というのは新しいフィールドに踏み込むのは足が重いもの。まずは相手の趣味を聞き出し、話を膨らませて、今度行ってみたい!今度ついていきたい!と積極的に言い、この人は自分の趣味に付き合ってくれるんだ!と思わせて、誘う機会を与えてみましょう。

 

・日時と場所は任せるよ!はタブー

もしスケジュールを立てたいのならば、自分から何日くらいが良いな!と相手にわかりやすく伝えてみましょう。
・この辺でスタンプを押してみます。
特に、相手の好きな趣味のスタンプがあれば積極的に押してみましょう。しかし、スタンプだけの返信はあまり印象は良くないです。

 

《そして恋愛対象へ》

近づいた距離はいよいよ恋愛の土俵へ!ここまでくるとかなり打ち解けて連絡も取れているはず。

さらに相手に好きになってもらうテクニックをお伝えします

 

・ここでハート!

ハートの出番がやってきました。特に、デート前日の楽しみだね、や終わった後のありがとう、に使うと◎
・LINE電話は使わない。
今はLINEが普及していますから、電話を億劫に思う若者がほとんどです。いくら打ち解けても声を聞きたいから、なんて理由でいきなり電話をかけるのはNG。

以上です。
この記事がより良い恋愛ライフの役に立ちますように。

 

■口コミ3

私が好きな男性とLINEの交換をしたい時によくするのは、複数で飲みに行って「次もこのメンバーで飲みたい」と言い、まずはグループで連絡先の交換をするんです。これならすんなりと気になる男性の連絡先をゲットできます。

または気になる男性と共通の話題を見つけるようにします。彼の趣味を聞きだし自分も興味があると言うんです。そしてもっとその趣味の話を聞きたいからLINE交換しませんかと聞いてみます。

 

でも相手が自分に少しでも好意がある場合で、まったく自分に興味がなさそうな状態では絶対に聞きません。

こういう場合は、もっと彼との距離が縮むまで会話を楽しむようにします。常に笑顔で相手の話を聞くようにしています。男性は話を聞いてくれる女性が好きだと思います。

 

LINEの交換をした後は、相手のテンションに合わせるようにします。彼からの連絡が一日一度だったら自分も一度だけ、たくさん送ってくるなら自分もたくさん送るようにします。

 

■口コミ4

まだ付き合う前という場合、最初は友人に送るような気持ちでLINEをするのが良いと思います。

長文を送ったりせずに簡潔な文章を1日数回というパターンをしばらく続けてみて、相手がどんなタイプの人間なのか判断してみましょう。

絵文字はたくさん使うのか、文章の長さ、返信のタイミングなどを観察してみて、相手の負担にならないLINEを心がけるのが大事な恋愛テクニックだと思います。

 

男性は女性ほどマメなタイプは少ないかと思います。なので返信が遅かったり、短文だったりなどあまり気にする必要はないかと思います。

親しき仲にも礼儀ありという事を忘れずに行動する事も大切です。夜中にLINEしてみたり、画像だけ、スタンプだけなど相手を困らせるような事は避けた方が良いでしょう。

まずは、礼儀正しく、適度な距離感を保ちながら相手の行動を待ちましょう。
ある程度親しくなってきたタイミングで、自分からデートに誘ってみるのも良いテクニックだと思います。

 

■口コミ5

LINEも話すときと同じで、相手に合わせることが重要です。

相手が絵文字を使わない人だったらあまり自分も使わないで返信、相手が絵文字を使う人だったらそれなりに使います。

 

また、返信が早い人には早く返信、遅い人ならゆっくり返信。そして「そうだね。」だけなど返信に困る内容のないメッセージは送らないことと、絶対にスタンプだけで返信しないことも大切です。

返信がないのにまたメッセージを送ってしまうのも厳禁。最低限それを意識してLINEするだけでも、全然違ってきます。

 

メッセージだけじゃ内容がマンネリ化してしまうようだったら、相手が興味を持ちそうな物を写真で撮って送るのもいいかもしれません。

あまり難しく考えると逆に狙っているように取られるので、あくまで相手に合わせる返信を最低限守るくらいのつもりでLINEすると、相手の人も「この子とは合いそう」と思ってくれますよ。

 

■口コミ6

好きな相手とのLINEは楽しいものですが、変な返事をしてしまわないかと気を遣いすぎて、ぎこちない会話になりがちです。加えて、何を話したらいいか分からず、会話が止まってしまうことがあります。

そこで、相手への返事は出来る限り疑問文で返すことを心掛けると、相手はその質問に対して返事をするわけなので、当然会話が続くようになります。

 

また、「実は私は〜なんだけど…」という風に、自分自身について、普段はあまり人に話さないようなことを話すと、相手も「実は俺/僕も〜なんだ」と同じような秘密を喋ることがあります。

心理学において、これを「返報性の法則」と言います。人は、自分に良い態度を取った相手には、同じ程度の良い姿勢で対応する傾向があるのです。

 

■口コミ7

まずは、文字ぎっしりは良くないかと思います。見ただけで読む気が失せるように思います。

やめ時、その日もう眠たいなとか疲れたなってなった場合、今からお風呂入りまーすだとか、明日早いので寝ますみたいなコメントと、ともにかわいいスタンプを添えると気分よくその日のやり取りは終了できるでしょう。

 

色々考えながらお互いやりとりすると、お互いがしんどくなることもあるでしょう。今日はしんどいなって感じたらお休みのスタンプだけを送ったり、お疲れ様というスタンプをおくる、これで済ますのがベストだと思います。

スタンプ一つで相手は察してくれるでしょう。

しんどいから今日は送らないはやはりさみしいものです。スタンプ一つ、これが大切で、これが相手にはよい印象を与えるのではないでしょうか?

 


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