洋画の恋愛映画のおすすめは?【泣ける・胸キュン】~口コミはこちら

恋愛映画 洋画 おすすめ

『洋画の恋愛映画のおすすめは?【泣ける・胸キュン】』(口コミ8件)

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■口コミ1

私のお薦めはオペラ座の怪人(アンドリュー・ロイド・ウェーバー)です。

20世紀初頭のパリ・オペラ座を舞台としたミステリーとサスペンス…が原作(ガストン・ルルー)なのですが、ミュージカル化にあたってラブロマンスに見事生まれ変わっています。

「それは美しくも哀しい、愛の物語」というキャッチフレーズは伊達ではありません。

 

当たり前ですが登場人物全員がよい声で歌ってくれます。私はハンサムな人よりも声が素敵な人が好きなので余計にそう感じます。パリが舞台なのでお洒落な雰囲気も満載です。

主演三人がまたとりどりに色っぽいことも魅力ですね。クライマックス一歩手前のシーンなんかは子供に見せていいか悩むくらい(健全ですよ)です。

幼馴染みと、歌の才能を見出だした師の素敵な男性二人との間で揺れ動くヒロイン・クリスティーヌはまさに天然物の小悪魔です。

 

■口コミ2

私がお勧めしたいラブストーリーの洋画は『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』です。

この作品は原作を読んで、それから映画という順で見ました。洋画に限らず、原作を読んでからだといつも映画を見たときにガッカリすることが多いんです。原作で勝手なイメージを持ってしまうからだと思います。

だけどこの作品だけはガッカリするどころか、むしろ原作より良いかもと思ってしまいました。そのくらいキャストが魅力的だし、演出も良くできているんです。

 

この作品をきっかけにジェイミーやダコダのファンになったと言っても過言ではありません。在り来たりなラブストーリーに飽きた方、この映画を見ればちょっぴり刺激的でセレブな愛にハマれると思いますよ。

 

■口コミ3

クラッシックな恋愛洋画が大好きです。その代表の映画は、やはり『タイタニック』と『プリティーウーマン』ですね。

両方ともあまりにベタすぎると思う人がいるかもしれませんが、最初から安心してみられる恋愛洋画なのです。

 

タイタニックは一見、恋愛よりもタイタニック号の輝かしい現役時代の様子を描いているように見えますが、実際の話の要は、やはり純愛テーマの映画だと思います。

 

またプリティウーマンもあまりにも有名になりすぎた純愛洋画ですが、その雰囲気が本当に素敵で自分がジュリアロバーツになってしまうようなそんな錯覚さえ覚えてしまう感情移入しやすい恋愛洋画だと思います。

タイタニックは観た後にスッキリという感じにはなりませんが、でも甘くほろ苦い恋愛ストーリーを楽しむ事ができるので何度見ても楽しめます。

 

■口コミ4

「きみに読む物語」は純粋で泣ける恋愛映画としてオススメです。

裕福な家で育ったアリーと一般家庭で育ったノアが出会い、惹かれていくのですが立ちはだかる身分の違い。アリーの両親は猛反対をし離れ離れになってしまい二人はそれぞれの道を歩んでいきます。

その後アリーは良家のロンと付き合い結婚へ向けて進んでいくのですが、ノアはアリーの事が忘れられずにいます。

ノアはアリーに毎日欠かさず手紙を書き、その熱意はまさ純粋そのものでした。

 

ノアのそんな気持ちに心惹かれアリーはノアの元に戻っていく、という物語なのですが、この物語を老夫婦が読み聞かせていたというラストシーンへ場面は移ります。その老夫婦はアリーとノアでした。

ただ、認知症を患ってしまったアリーはノアのことすら分からない、読み聞かせては記憶を取り戻させての繰り返し。

そんなある夜、アリーはノアのことを完全に思い出しました。愛が奇跡を起こした、愛に不可能はない、そういってお互い手を取って眠るシーンはぼろ泣きしてしまうほど感動しました。

 

■口コミ5

クリスマスになると観たくなる恋愛映画『ラブ・アクチュアリー』何度観たか分からないほど観ました!

ラブ・アクチュアリーは、クリスマス前の19人の男女の様々な恋の物語です。

 

9つの恋愛物語がひとつの映画の中で観ることができて、心が温まったり、切なくなったり…。今まで観たことのある恋愛映画の中で史上最高の恋愛映画だと思います!

9つの恋愛物語は全て別の話かと思いきや、誰かと誰かが知り合いだったり、どこかですれ違ったりしているのがまた良いです。

 

この映画はどんな境遇の人にもおすすめできて、初めてこの映画を観た後、私は片思いしていた男性に想いを伝えたくなりました。片思いしている相手だけではなく、大切な人に会いたくなる…恋っていいなぁ!と思える素敵な恋愛映画です。

 

■口コミ6

わたしのオススメの恋愛洋画はロミオとジュリエットです。

言わずと知れた名作ですが、小学生のころに初めてこの映画を見たとき、とてもドキドキしたことを覚えています。この映画を観たときの衝撃は、日本の恋愛ドラマを観たときとはくらべものにならないものでした。

大人になった今でも定期的に観たくなる大好きな作品です。

 

まずは映画の世界観がステキです。叶わない恋がテーマということで非常に悲しい結末ですが、悲しいからこそ美しいとも感じさせられます。

次に俳優陣がとても魅力的です。若き日のレオナルド・ディカプリオがため息が出るほどかっこいいです。ジュリエット役のクレア・デインズもとっても可愛くて、二人のキスシーンは本当にドキドキしました。

20年も前の映画ですが全然古く感じません。これからもずっと大好きな作品です。

 

■口コミ7

洋画の恋愛映画のお勧めはタイタニックです。

流行したのは約20年ほど前ですが、男性の主演が今でも人気俳優で年代を問わずに知名度が高い、レオナルドディカプリオさんなので、若かりし頃の彼はイケメンでカッコイイし、過去のタイタニック号の悲劇的歴史を見つつ、運命的に船上で出会った身分違いの男女が短い期間に恋に落ちて結ばれ、互いに生きるために必死で手を取りあう姿は感動します。

 

2人の判断や決断には涙が出るし、彼に出会えたおかげで私は変われたと言える相手役の女性はカッコイイです。

レオナルドディカプリオさんの言動や行動もいちいちカッコいいので、自分が主人公のローズになったつもりで視聴者はときめいて見ることができます。

 

■口コミ8

ターミネーターです。

恋愛映画じゃないだろうと激しく突っ込まれそうですが、私はこれ以上の恋愛映画を知りません。

 

未来からやってきたターミネーターが、物凄い勢いでサラを執拗に追い掛け回します。

サラを守るため、やはり未来からやってきたカイルが孤軍奮闘するのですが、自分の身を挺して、命までも投げ出さんばかりの行動の数々に、見ている女子は胸キュン必至です。

事態が飲み込めず、最初はカイルのことさえ疑っていたサラも、その彼の必死さ、誠実さから不信が信頼に変わります。

 

このようにマイナスから出発すると、その後プラスに転じた時の反動は半端なく、恋に落ちる典型です。次第にサラとカイルの中には愛が芽生え始めるのですが、見ているこっちがウズウズするくらいでした。

ターミネーターの存在以上に二人の恋愛が心に響いた映画なのでした。

 


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