実際効果があった心理学を使った恋愛テクニックは?~口コミはこちら

恋愛テクニック 心理学

『実際効果があった心理学を使った恋愛テクニックは?体験談』(口コミ8件)

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■口コミ1

私は意中の相手を口説く時は、ランチョンテクニックという心理学を使った恋愛テクニックを使うようにしています。

ランチョンテクニックというは、美味しいものを食べながら交渉をすると相手が良い気分になっているので交渉が成功しやすくなるというものです。

つまり、二人で美味しいものを食べている時に口説けば成功率がアップするのです。そのため、私は意中の相手を口説く時は多少値段が高くても、自分が知っている中で一番美味しいお店に誘い、そこで口説くようにしています。

 

ただし、そのお店が相手の好みに合わない可能性もあるので、相手の好みが事前にわかっている場合は相手の好みに合うお店を選ぶようにしています。

私はこれまでにランチョンテクニックを使って3人に告白したことがありますが、そのうちの2人にOKをもらえたのでこのテクニックは効果があると思っています。

 

■口コミ2

単純接触の原理と好意の返報性で付き合うまで至りました。

当時のアルバイト先で、好みの子が入って来ましたが、なかなか話す機会が仕事の配置の都合上かありませんでした。

 

そこで、入るシフトの数を増やすと、同じセクションの仕事ではないにせよ、毎日のように顔を合わすのでお互い認識し始めました。お互いのどちらかがいない時は、あれ?どうしたんだろう、休みかなとか気になるようになりました。この時点で相手には印象づいています。

 

次に、好意の返報性ですが、雨の日に傘を貸してあげたり、業務中になんか手助けしているうちに、相手もその行為に対して返さないとと思うのでしょうか、お土産を特別に買って来てくれたりして仲良くなりました。そして自然に付き合うようになりました。

大切なのは、よく顔をあわしお互いに意識づいた上で、何らかの思いやりの行動をすれば自然に距離は深まると思いました。

 

■口コミ3

心理学的に、手のひらは口ほどにものを言うと言われています。会話の中で手のひらをさかんに見せると、それはすなわち相手に対してオープンマインドであることを表します。

私は、スナックで働いていたときママから教わったこの技を使って、今の彼と付き合う前、意識的に楽しいディナータイムを演出しました。

 

もともと引っ込み思案で腕を組む癖があった私は、彼と話すときとにかく腕を組まないように心がけました。腕を組むのって、無意識下で相手を遠ざけるサイン。拒絶を意味しています。

相手の話を受け入れ、同時に自分が安心してあなたと過ごして居るということを伝えるために、手のひらは常に机の上。話す時も顔の近くに手のひらがくるよう意識して話していました。

 

それが功を奏したのかは分かりませんが、「君と居るとリラックスできる」と言われ、おつきあい開始。人の話は素直に受け入れてみるものだと実感した経験があります。

 

■口コミ4

自分が実際に心理学を使ったテクニックは毎日、朝、昼、晩に『大好きだー!!愛してる!!結婚してくれー!!』と言い続ける。

そして、いきなり急に好きだー発言をしなくなる作戦。そうすることによって、『あれOO君どうしたんだろ?もう私のことどうでもいいのか?』と次第に気にしだすようになってきました。

 

そして、ついに彼女から呼び出されました。最近どうした?と言われ、その時に告白をして見事に成功しました。

彼女は自分のことを見向きもしないようなどうでもよい男でしたが、自分の長期にわたる作戦で見事その3年後に結婚することができました。

本当に一生をともにしたいような素敵な女性でしたので、人生一度の大ばくちに出て今はとても幸せです。

 

■口コミ5

効果ががあった心理学を使った恋愛テク。私の場合はギャップでした。

当時の一目惚れしたバイト先の上司。私がバイトを始めて仕事を教えてくれる担当でした。認められたい、と必死に仕事を覚え、いつもニコニコを心掛けていました。

 

そんな私がある日仕事で大失敗し、上司と話しているときに思わず泣いてしまいました。

そんな自分に自己嫌悪していたのですが、その後上司にご飯に誘われたのです。そしてなんと付き合うことに。どうやらいつも笑顔だった私の涙をみて、守らなきゃ、って思ったらしいです。

 

私としては、バイト先で泣いてしまったことは恥ずかしくて悔しかったのですが、思いがけず大切な人と一緒になることがでしました。ちなみにその上司は、結婚10年目になる今の夫です。

 

■口コミ6

人は、初めての人と2時以上いると、疲れを感じはじめるのだそうです。なので、初めてのデートの時は短めに切り上げるのが効果的だそうです。

それに、よく海外のビジネスマンが使う「ランチョン・テクニック」という心理学を組み合わせます。これはおいしい食事で得た満足感を、相手に対する満足感に重ねあわせる、という心理テクニックです。

つまり、「初めてのデートはおいしい食事を短時間でとり、早めに切り上げる」のです。

 

ここでポイントがひとつあります。相手からでなく、必ずこちらから切り上げることです。

相手が疲れる前に、もしくはもう少し。。と思っている所をねらうのです。これにより、相手は「もっといたい」「次も会いたい」と欲求を駆り立てられるのです。

 

ただ、ある程度仲が深まってきたら、こちらから誘ったり、甘えたりする事も肝心です。そして時にはまたこの手を使う・・といったテクニックも必要です。

実は私はこの方法を知らなかった頃はさんざん男性に振り回され、いいように扱われてました。
いつもつきあう相手にお姫さまのように大事にされている先輩がいて、その人から伝授してもらった方法なのです。

以降、私は男性を振り回す側になり、そうなると気持ちにも余裕ができ、相手を束縛したり、嫉妬もあまりしなくなりました。そうなると、ますます相手に大事にされるという好循環も生まれたように思います。

 

■口コミ7

心理学を利用して女性を口説く方法は有名ですが私が良く利用する方法は一つです。それはドア・イン・ザ・フェイスと呼ばれる手法です。

これはビジネスでの取引でも度々見かけられるためご存知の方もいるでしょう。成功率は高く誰でもできるため是非お勧めしたい方法です。

 

相手に対して求めるレベルを高めに提案し、その後で自分の真の要求を求めるのです。そうすることで真の要求のレベルが低く見えるため要求が通りやすくなります。

具体的によく使う会話としては付き合ってもいない女性に対して海外旅行へ行くことを提案します。

 

しかし得体の知れない相手といきなり泊りがけの海外など行く訳はありません。そこで一緒に映画や海などへの日帰りデートを提案するのです。そうすると海外よりもハードルが下がるため良い返事を貰える可能性が上がります。

 

■口コミ8

私は心理学には詳しくありませんが、効果的と聞いたことに挑戦して、好きな人にアプローチしていました。

実際に効果があったものは、とにかく『にこにこあいずちをうって、話を聞いているとアピール』しました。つまらない話やよくわからない話にも、時に、折り返しを加えながら興味たっぷりに話を聞くことをしていました。

 

そして、ほめていました。

男性は褒められることが、大好きなようなので、安心できる、頼れる、面白くて楽しくなるだ、とにかく、あんまりやりすぎにならないように、ちょくちょく褒める作戦をしていました。

さすがに、好意を持っていることがわかり始めるかもしれませんが、徐々に近づく作戦をとっていました。

 

世間でよく言われているテクニックですが、気分がよくなってくれるし、それほどの考えもいらないのでお試しください。

 


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