推理小説好きの異姓と出会いたい!実際に出会えた体験談~口コミはこちら

シャーロックホームズ
Photo by dynamosquito

『推理小説好きの異姓と出会いたい!実際に出会えた体験談』(口コミ9件)

↓   ↓

■その1

友人に誘われて行った某大手主催の脱出ゲームでのことでした。そのゲームには友人の友人達をまじえての男5名、女3名で参加したのですが、いました。推理小説好きの女性が。

 

当然ゲーム中はその話はしませんでしたが、終わった後、打ち上げで近くのカフェに行ったところ、ちょうど隣の席に推理小説好きの彼女が座ったので、アガサ・クリスティや、岡嶋二人の話などで大盛り上がり。

聞けば、彼女はそういった「頭脳ゲーム」的なことが大好きだそうで、それもあって、今回の脱出ゲームに参加したとのことです。

 

その時はお互いにLINE交換をして、後日、軽くご飯でも食べに行きました。

最終的にはドライブデートまで行きましたが、お互いに推理小説好き以外のところで合わない面があり、それ以降は特に発展することもなく、よき話相手としてLINEでメッセージのやり取りがあるくらいです。

 

ともあれ、私の場合は脱出ゲームで推理小説好きの女性と出会いました。どれだけ確率が高いかはわかりませんが、可能性がある、ということでおぼえてもらえればと思います。

 

■その2

推理小説やSFを中心に何でも読みます。

ずっと読書好きの恋人が欲しかったのですが、読書家って、あまり自分では言いません。そして警戒心の強い人が多い気がします。

 

半年くらい前、図書館で本を漁っていたところ、ウンベルト・エーコやバルガス・リョサを大量に持っていく少女と出会いました。

たまたま、彼女と眼が合い、彼女の持っていた「薔薇の名前」は私も読んだことのある本だったので、「それ、小難しいけど、面白いですよ」と言ったところ、お勧めの本はないか、と盛り上がりました。

 

それから週に一度会うようになり、お互いの蔵書を貸しあうようになりました。

今は貸し借りはしていません。来月には二人の本になるものですから・・・。

 

きっかけが大切です。こちらに気持ちが向いた瞬間を察して、声をかけてみてください。向こうもそういう出会いを探している場合が多いです。

 

■その3

自分の趣味を恋人と一緒に楽しめたら素敵なことです。

推理小説好きな私ですが、普段の生活の中で推理小説好きな男性と出会うことはハードルが高いものでした。

 

推理小説好きということを前提とした出会いを求めるために、読書メーターというSNSに登録しました。

出会いは関係なく同じものが好きな人との交流を楽しんでいるうちに、推理小説好きな仲間との飲み会やサークルがあることを知りました。

 

初めて参加するときは勇気が必要でしたが、お酒を飲みながらみんなが好きな推理小説について語る、推理小説の犯人を予想する、などそれまでは一人で趣味として楽しんでいたことを誰かと分かち合える楽しさがありました。

その中で異性との出会いも多くあり、「推理小説が好きである」を入り口とした出会い探しは有効であったと考えました。

 

■その4

推理小説好きな方は沢山いますがネットなどで知り合うのはちょっと怖いという方もいるかもしれません。私もそうだったので推理小説好きの異性と知り合うために、地元で開催されている文学イベントに行ってみました。

様々なサークルが出店していますが推理研究会みたいなサークルも多く存在します。

 

そこで気になるサークルの本を買ってそこからの繋がりで異性とお知り合いになったことがあります。

実際に対面でやりとりしたサークルの方なので安心感があります。そこからの繋がりでほかの方と知り合うこともありますし、定期的にイベントに顔を出したりして交友関係を深めています。

他の人も個人とのやり取りではなくまずはそういった団体に接触して出会う、というパターンが多いようですね。

 

好みの異姓に出会えない!そんな場合には、恋活サイト・恋活アプリがおすすめ

リアルの出会いでは、好みの異姓がいてもすでに恋人がいる・・・というケースが多いです。

一方、恋活サイトでは、恋人がほしい方しか登録していないので、あとはその他の条件さえマッチするば恋人を作るのは難しいことではありません。

 

そして、恋活サイトでは、趣味、興味、外見などからスマホ片手に簡単に相手を見つけることが可能です。(経験上、趣味が共通すると話が盛り上がり、恋愛に発展する可能性が非常に高まるのでおすすめです。)

おすすめは、大手のマッチです。

使うほど精度が高まるマッチング技術搭載!
⇒えっ?マジメ系なの!マッチ詳細(登録無料)

 

■その5

私は推理小説家アーサー・コナン・ドイルの描く名作「シャーロック・ホームズ」シリーズのファン、つまりはシャーロキアンです。

 

私の地元の図書館にはホームズシリーズがずらりと並んでいたので、私は夢中で借りては読んでいました。

そんなある時、ホームズの続きを借りに図書館に行くと、高校の同級生の女子がいました。こんなところで同級生に、というか子供を見るのも珍しかったので色々と話を聞くと、なんと彼女もシャーロキアンでした。

 

共通の趣味を得た私達は学校でも仲良くなり、たまに図書館で会っては他にはどんな推理モノが好きかなどを語らう仲になりました。

私は江戸川乱歩やポーなども楽しむので、彼女にそれらの本を紹介しました。次の週に彼女の口から紹介した本の感想を聞くのがとても楽しかったです。良い思い出です。

 

■その6

推理小説を読むことにはまっていた時、もっと面白い本はないものかと情報収集をしていました。

その時、おすすめの推理小説や小説の感想について書かれたブログを見つけたのです。

 

最初はこのブログに紹介されているものを読んでいるだけだったのですが、どれも面白いのでお礼と感謝のコメントをしました。するとこれについて返事が来て、何度かメールのやり取りをした後実際に会おうということになりました。

 

お互いの住んでいる場所が遠かったので頻繁に会うことはできず、意気投合して付き合ったものの最後は自然消滅の様な形になりました。

しかし、推理小説についていろいろな話ができたので付き合ったことは後悔していません。自分の周りにはいないタイプの人で、それまで知らなかった小説についての話もできて楽しかったです。

 

■その7

東野圭吾や宮部みゆきが好きで、昔からよく読んでいます。

社会人になり、会社の人たちとの飲み会の待ち合わせ場所に早く来すぎたため「仮面山荘殺人事件」を読んで待っていたところ、その飲み会で初対面だった別の会社の男性に、「さっき本を読んでいましたね、何を読んでいたのですか?」と声をかけられました。

 

答えたところ男性も同じくミステリーが好きで、初対面とは思えなくほどふたりで話が盛り上がりました。その日にアドレスを交換してやり取りをはじめ東野圭吾原作の映画(ラプラスの魔女)を観に行ったりもしました。

残念ながら今のところはいい友人止まりではありますが、本好きな友人が初めてなので、これからも仲良くしていきたいと思っています。

 

■その8

本屋さんのイベントで、本を持ち寄って紹介しあうものがあり、その時に推理小説好きの男性と知り合いました。

初対面ですが、皆本が好きという共通点があり、すぐに打ち解けその日は飲みに行きました。

 

実は私と彼以外の皆は、ビジネス書や啓発書、新書を紹介していたので、唯一小説唯を持ってきていた私たちは急接近さました。彼は好みの文系男子な見た目をしていて、残念ながらやはり彼女がいました。

しかしよくよく話をきくと別れそうな雰囲気なので、しばらくはほどよい距離感を保ちつつまずはお友達にはなろうと連絡先を交換しました。今はたまに連絡を取り合ったり、仕事帰りに軽く飲みに行く程度の仲にはなりました。

略奪しようとまでは思いませんが、チャンスは狙いたいと思っています。

 

■その9

読書ブログをやっており、SNSでも推理小説についてツイートしていたので、自然と推理小説好きの異性と出会うことができました。読書クラスタや推理小説好きクラスタのオフ会などに参加すると、共通の趣味を持つ人と出会えるのでおすすめです。

また、ツイッターなどでも勧誘している市民読書会の課題図書に推理小説が挙がっているときに読書会に参加すると推理小説好きの人に出会えます。

 

出会った好みの異性とは、ブックカフェや少しマニアックな書店などに誘うことができて、デートの口実が見つかりやすかったです。本の貸し借りもできたり、意見交換もできて、とても楽しい会話をすることができました。

たまたま好みの異性とは付き合うことは出来ませんでしたが、お付き合いに発展する確率は高いと思います。

 

↑  ↑
以上が口コミになります。

なかなか普段の生活では推理小説好きの異姓に出会えないという方も多いではずです。

しかも、難しいのは推理小説好きの好みの異姓で、かつ、恋人が欲しい異性という両方を満たした方を探す必要があります。

 

そんな場合は、真面目な出会い限定の恋活サイトがおすすめです。

恋活サイトは、趣味、興味などからスマホ片手に簡単に相手を見つけることが可能だからです。
(経験上、趣味が共通すると話が盛り上がり、恋愛に発展する可能性が非常に高まるのでおすすめです。)

図書館
Photo by Michael D Beckwith

推理小説好きの異姓との出会いが欲しいなら恋活サイトが簡単!~マッチとペアーズで出会える♪

おすすめは、マッチとペアーズです。(私もこの2つをメインに使っています。)

恋活サイトといっても両方とも真面目な出会い前提のサイトです。

 

ちなみに両方とも写真比率が高いのがかなり魅力です。
ペアーズに関しては、顔写真がないと登録できません。(※写真比率が高いということは、それだけ真剣に恋活をしていると推測できます。)

 

マッチは、真面目な出会い限定の世界最大級の恋活サイトです。

マッチでは、外見、年齢、趣味、興味、キーワード検索などで簡単に好みの異性を見つける事が可能です。

 

また、ペアーズでも同様に外見、趣味、興味、キーワードなどから検索することができます。
(ペアーズの場合は、フェイスブックアカウントが必要です。登録しても友達にはバレない仕組みになっているので安心です。)

さらにペアーズではコミュニティ機能があります。

 

うまく検索すると登録している方たちは『趣味・興味の合う好みの異性で、かつ、恋人がほしい方』です。そのため、出会える可能性が高いといえます。

また、空いた時間にPCやスマホで利用できるのもポイントが高いです。
(この点も合コンとの違いです。)

利用してみるとかなり便利なので、ぜひ一度恋活サイトを利用してみてください。

使うほど精度が高まるマッチング技術搭載!
⇒えっ?マジメ系なの!マッチ詳細(登録無料)

⇒コミュニティ機能でつながる!ペアーズ詳細(登録無料)

 


趣味・興味や仕事から簡単に相手を探せます。出会いが全く無いならこちら♪

真面目な出会い限定
▼  ▼

恋活サイトランキングへ

スポンサードリンク
サブコンテンツ

このページの先頭へ